<中学3年生>5月のいちゼミ
2019年 5月 16日

こんにちは!

はじめてホームページをご覧いただく方もいると思います。

こちらのページは、
現在、中学3年生のお子様
現在、中学3年生のお子様をお持ちの保護者の皆様

に向けてのいちゼミからのメッセージです。

申しおくれましたが、私は第一ゼミナール塾長 西村と申します。
27歳から塾長を務めており、今年で25年目。
いちゼミと一緒に、地域のみなさまに育てられております。

 

のであれば、全く問題ありません。
ぜひ、今の状態を継続してもらいたいです。

しかし、この4つの項目のうち
2つ以上チェックがつかない人には、ぜひいちゼミの授業をオススメしたいです。

無題

<体験のご予約>
(方法1)お電話にて 0422(47)8933
(方法2)E-MAILにて  uketsuke@d1zemi.com
(方法3)ご来塾でのお申込みも承ります


いちゼミの最大の特徴であるのが、英語・数学は 週2回の曜日選択制 であることです。部活動と両立させつつ学習効果を高めるために、科目の特性上、英語・数学は週2回がベスト。学習効率は、単純に時間ではなく、コーチングの機会も影響します。週1回の授業では、1カ月に4回のコーチしかできません。しかし、週2回の授業では、1カ月に8回のコーチを受けることになります。コーチングの機会が倍増することと、時間を短く回数を増やすことの効果で考えるなら、週2回しか考えられません。しかし、塾側として、週2回のクラスを設定するのは、実はものすごく大変なのです。みんなの都合をあわせたり、先生の都合をあわせたり・・・・それを解決するために、いちゼミでは 曜日選択制 を採用しています。この制度を導入している学習塾は、三鷹市にはもちろん、都内にもほとんどありません。なぜなら、「すべてのクラスの進度を合せる」ということが、至難の業だからです。長年かけて十分に練り上げられたテキストと、指導力のある社員講師という2つの条件を兼ね備えているいちゼミだからこそできる、他塾にはまねのできない特別なサービスなのです。

英語 週2回×55分授業
※選べる曜日選択制
月・火・水から1日、木・金・土から1日選択
組合せ自由&週によって変動OK
体験希望の方・・・塾生と同様に、週のうち2日間参加してください

▼5月第3週<中間テスト反省>

5/20(月)20:00~
5/21(火)20:00~   月~水のうち1日出席
5/22(水)19:00~

5/23(木)20:00~
5/24(金)20:00~   月~水のうち1日出席
5/25(土)16:30~
※次の週も体験受付しています!

数学 週2回×55分授業
※選べる曜日選択制
月・火・水から1日、木・金・土から1日選択
組合せ自由&週によって変動OK
体験希望の方・・・塾生と同様に、週のうち2日間参加してください

▼5月第3週<中間テスト反省>
5/20(月)21:00~(塾長)
5/21(火)21:00~(塾長) 月~水のうち1日出席
5/22(水)18:00~(塾長)

5/23(木)21:00~(代講)
5/24(金)21:00~(代講) 木~土のうち1日出席
5/25(土)15:30~(代講)
※次の週も体験受付しています!

■1学期中間テスト対策(中2数学クラス) ⇒ 予想問題D♯2019

国語 週1回×85分授業
【定期テストの得点力アップを目標】
教科書の内容を「先取り学習」します。
学校の定期テストの得点をアップすること= 国語力をつけること
ではありません。テストに出題される「要点」を前もって習得していくことが、定期テストの得点アップのヒントです。

【学校別定期テスト対策】
定期テスト直前の日曜日には、各学校の試験範囲別に、テスト対策の授業が2回組まれます。1回の参加費は、通常1620円(税込)なのですが、国語の受講者は、2回とも無料で参加OKという特典がつきます。

▼5月第3週<期末テストに向けて>

5/22(水)20:30~ 国語Aクラス
5/25(土)20:30~ 国語Bクラス

※クラス編成
水)中3国語A (三鷹一中生限定クラス)
土)中3国語B (三鷹市内の公立中学生)


理科 週1回×85分授業

【定期テストを近い目標に設定】
学校の授業で習ったことが、どのような問題で定期テストに出題されるのか、を事前に学びます。

【わからない・・・を、わかるへ】
中学3年生の理科の内容では、計算問題が出題されたり、記述問題の割合も増えてきます。難易度がアップしてくると、学校のワーク問題などで、「やってみた」⇒「わからない」⇒「解答を確認した」しかし、それでもまだ「わからない」といったこともおこってくるでしょう。そういうときに、いちゼミでは少人数クラスで、みんなの「わからない」をとことん解決していきます。

【伝統の理科マラソン】
定期テスト直前の日曜日には、「理科マラソン」という、自分の学校のテスト範囲の問題を120分ノンストップで解き続けるというイベントを2回実施します。1回の参加費は、通常1620円(税込)なのですが、理科の受講者は、2回とも無料で参加OKという特典がつきます。

▼5月第3週<期末テストに向けて>

5/25(土)19:00~ 理科Bクラス
5/25(土)20:30~ 理科Aクラス

※クラス編成
土)中3理科B (三鷹・調布・武蔵野市の公立中学生)
土)中3理科A (三鷹一中限定クラス)

 


社会 週1回×85分授業

【労力減少・時間効率アップ】
歴史・地理の内容を、様々な視点から分類し、要領よく体系的に覚えることできるように指導していきます。「塾に行くと、その分忙しくなる」と考える方が多いようですが、いちゼミの社会に関して言えば、自分でまとめたり、覚えたりする時間を考えれば、かなり効率が良くなると思います。

【伝統の社会マラソン】
定期テスト直前の日曜日には、「社会マラソン」という、自分の学校のテスト範囲の問題を120分ノンストップで解き続けるというイベントを2回実施します。1回の参加費は、通常1620円(税込)なのですが、社会の受講者は、2回とも無料で参加OKという特典がつきます。

▼5月第3週<期末テストに向けて>

5/22(水)20:30~ 社会Bクラス
5/25(土)19:00~ 社会Aクラス

※クラス編成
水)中3社会B (三鷹・調布・武蔵野市の公立中学生)
土)中3社会A (三鷹一中限定クラス)

 

2019年4月からの新しい取組

週1回×30分 (中2生・中3生のみ)
塾生は、だれでも参加することができます。
月・火・水 のうち1日、参加してください。

【内申アップへの、さらなる秘策】
いちゼミでは、4月より、ホームルーム制を導入します。
「え?塾でホームルームって、いったい何すんの?」
はい。それは、どこにもない新しい取組なので、多くを語ることはできませんが、ただ1つだけ言えることは、
<内申アップをもっとも得意としているいちゼミが、さらなる次の一手に着手します>
ということです。お楽しみに!

 

高校入試をより有利に進めるために・・・

※塾生限定のサービスです。外部生は受講できません。
⇒詳細は こちら


◆いちゼミ中学生クラス 料金表はこちら

※中学生の部の料金表は、こちら⇒中学部料金表2019

☆★☆★ 今週の時間割 ★☆★☆

 

 

<塾長の入塾相談>

【入塾案内スケジュール】は、こちらから。

 

 

 

 

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いちゼミは、どんな塾ですか? と言いますと、
「少人数クラス編成の集団授業」
がメインです。
(完全1対1の個人指導も実施しています)

いちゼミのクラス授業の特色としては、

やはり、ココですね。

週1回の授業では、1カ月の授業回数は4回。
週2回の授業では、1カ月の授業回数は8回。

授業時間数でみると、そんなに大きな差ではないかもしれませんが、
「単純近接効果」
により、接触回数が増えることで、生徒と講師の間の気持ちの距離が縮まる
ことがわかっています。

また、英単語などを覚える授業では、
90分×1回 よりも 30分×3回
の授業の方が効果があることもわかっています。

しかし、週2回のクラス設定は、
実はとても難しいのです。

生徒にとっては、クラスに参加する曜日の予定が合わない。
また、塾サイドにとっては、教室の確保が難しい。

いちゼミでは、そのハードルを越えるため

これって、実はスゴイことなんです。

月→木 月→金 月→土
火→木 火→金 火→土
水→木 水→金 水→土

と、全部で9通りの時間割を組める
さらに!
週によって、パターンを変えてもOKなのです。

部活動と両立するには、最適の方法です。
なんといっても、今、部活動をやっている中3生に一番大切なことは、

完全燃焼して、しっかり部活動を引退させてあげること です。

しっかり引退できたお子さんは、
気持ちの切り替えもとてもうまくいきます。
夏休み前の「黄金の1カ月」の過ごし方もバッチリです。

そういう意味で、いちゼミの授業スケジュールは
部活動引退を控えた中学3年生にとても合っています。

塾だから・・・といって、部活を早退する。
部活だから・・・といって、塾を休む。

こういう状態で、引退試合や、期末テストを迎えさせるのは
絶対によくありません。
ぜひお子さんの立場に立って、
親御さんがきちんと環境を整えてあげてほしいと思います。

さて、いちゼミの特長として、

ということがあげられます。

推薦入試の際に、準備として主にこんなことが必要になります。

【都立高校/推薦入試】
●自己PRカード
●作文(小論文)対策
●個人面接 対策
●集団討論 対策
●実技(一部高校)対策

【私立高校/推薦入試】
●志願理由書
●作文(小論文)対策
●個人面接 対策
●適性検査(英・数・国など)

いちゼミでは、その全てについて完全に対応できています。
特にその中でも特筆すべきこと。それは、

コレです!

いちゼミでは、中学3年生の夏期講習から、
【都立高校/推薦入試】
【私立高校/推薦入試】

の目標に向けて、
●塾長の面接コース(集団討論対策あり)
●最強の作文コース(小論文対策あり)
をスタートします。

付け焼刃で、2~3回の練習では、足りないんです。
特に、都立高校の推薦入試は、

× 倍率が低いからダメモト

では合格できません。

〇 合格する気満々

で準備をして、勝ち取るもの。
私はそう考えています。

夏休みから、推薦を目指すって、
ちょっと早いですね・・・という印象を持たれるかもしれません。

しかし、いちゼミでは、それは当たり前。
いちゼミの高校入試は、3月からスタートします。

高校入試に必要なのは、
「中学3年生、2学期の内申」です。
これは、みなさんご存知の方が多いと思います。

では、中学3年生、2学期の内申は、
どのようにつけられるか、ご存知でしょうか。

中学3年生、2学期の内申は、
現在のところ、
中学3年生、1学期&2学期のトータルとしてつけられます。

え? ていうことは??

そうなんです。
良く聞く「部活引退したら頑張ります」という言葉。
それは、それでイイですが、

部活動を引退してから頑張っても、間に合わないケースが多い

ということを
前もってご理解いただいていないと、内申アップは見込めません。

本当に、内申をアップさせるために、
いちゼミが取組んでいることは、

ですね。

「両立」、というよりは、

「引退までは、部活動優先で良いが、やるべきことは、必ずやる」

というスタイルです。
例えば、部活引退時期の5月~6月~7月の期間。いちゼミでは、

これは、どういうことかと言いますと、
塾生のみなさんの部活動引退時期に合わせて、
早い時間帯のクラスを少しずつ増設していくということです。

また、まだ部活動が続いている塾生が多い年は、
部活動にしっかり参加してから塾に来ることができるよう、
20時以降にスタートするクラスを増設して対応します。

2018年夏。
いちゼミには、三鷹一中・三鷹三中の吹奏楽部の塾生が多数在籍していました。
一中も、三中も、吹奏楽コンクール金賞を目指していました。

夏休み、夏期講習中がスタートしてからも、
吹奏楽部は夏期講習などお構いなしに、朝から練習です。
でも、私たちいちゼミ講師陣は、一度も
「部活動を早退して、夏期講習に出なさい」
という指導をしておりません(!)

え?じゃあ、吹奏楽のみんなは、
夏期講習出られなかったんですか?

いいえ(笑)

吹奏楽のみなさんが、金賞を目指していることをあらかじめ把握し、
コンクールが8月の上旬にあることも把握した上で、
◇7月下旬スタートのクラス
◇8月上旬スタートのクラス
の2クラス編成で夏期講習の予定を6月から組んであります。

結果は、
三鷹一中 吹奏楽コンクール ゴールド金賞!
三鷹三中 吹奏楽コンクール ゴールド金賞!

これだけしっかり部活動に力を入れさせてあげた子どもたちが、
引退後、どのくらいスパっと気持ちを切り換えて
充実した夏休みを送ることができたか・・・については、
ここで述べるまでもありません。

さて。
中学3年生にとって、ただ単純に、
「出席しやすい時間割」が用意されているだけでは、
内申アップにつなげることは、できません。

授業の内容についても、いちゼミは大きな自信があります。

まず、いちゼミで行っていることは、

です。

学校別にテスト対策をやりますよー
と言っているにもかかわらず、
自習が多かったり、プリントが配布されるだけだったり、
そういう塾が多いと聞きます。

いちゼミは、
テスト1週間前になると、
各学校のテスト日程に合わせて、時間割をカスタマイズしちゃいます。

どういうことか?

例えば、いちゼミの時間割で

三鷹四中生 理科クラス →水曜日

だったとします。
しかし、学校の理科のテストが水曜日だったとすると、
テストが終わったその日に、理科授業を受けることになります。

こういう場合は、
「えー?それなら理科じゃなくて次の日のテスト勉強したいから、塾、休みます」
とか
「うん、キミは理科終わってるから、他の科目を自習してね」
という流れになりそうですね。

でも、いちゼミは、違います。
考え方が、根本的に、違うんです。

だったら、三鷹四中の理科クラスを
通常 水曜日 → この週だけ 火曜日
に移動させてしまおう。

これぞ、いちゼミ スタンダード(笑)。

テストの日程って、
だいたい10日ほど前には配布されます。
その時点で、
どの中学は、何日に、何のテストがあるか、
いちゼミスタッフは、すべて把握した上で、全員で共有します。

そして、社員スタッフが中心となり、
テストが行われる週の時間割をカスタマイズするのです。

そんなに大変なことではありません。

なぜなら、テスト1週間前には、
何か特別な大会でもない限り、
中学生は、部活動がお休みになりますから。

どの学校の子が、何曜日は何時に帰ってくるから
塾に来れるのは、だいたい家が遠い子でも、このくらいの時間。
と、そのレベルまで把握していますので、
時間割のカスタマイズは、カンタンなパズルです。

こんなに至れり尽くせりの塾。
とってもイイと思うけど、料金はどうなのかしら。

保護者の皆様が気になる点は、受講料だと思います。
いちゼミでは、地域の皆様にとって通いやすい適正授業料である
というところにも誇りを持っています。

塾の費用では、特に受験生になると、教材費がかさんでくるものです。
いちゼミでも、もちろん、たくさんのテキストを生徒に渡しますので、
教材製作費には、とても多くの時間と労力と費用がかかっています。

でも、いちゼミは、
授業料以外に、教材費をいただいておりません。

教材費、無料!!なんです。

え?どうして?_
その理由は、

ということです。

いちゼミには、印刷屋さんが導入しているような
プロ仕様のコピー機がスタンバイしています。

このコピー機と、優秀なパソコンを何台も使って
いちゼミの先生たちは、オリジナルのテキストを作成しています。

新人講師たちは、不慣れながらも、
自分たちが生徒の頃に作ってもらったテキストの温かみを思い出しながら、
1ページ、1ページ、気持ちを込めてテキストを作ります。

また、ベテラン講師陣は、
これまでに毎年、毎年、少しずつ、
秘伝のタレのように、つぎ足し、つぎ足し作ってきた渾身のテキストに、
今年の新しいスパイスを加えて、テキストを作ります。

一生懸命作りすぎて、
ああ、コレに値段はつけられないーっ(笑)

だからこそ、教材費無料なんです。

また、費用面で、もう1つ
ウレシイ話があります。

中学3年生の1学期の間。
4月・5月 2カ月間限定で、

を、例年、実施しています。
本年度(2019年)も、実施することが正式に決定しました!

例年、塾生の90%超が利用するこちらのキャンペーンは、

3教科 受講の方 →3教科料金で、4教科受講OK
4教科 受講の方 →4教科料金で、5教科受講OK

という、素晴らしいキャンペーンです。

さらに、キャンペーン期間中
4月・5月 と月別に科目変更OK
受講している科目は、日曜日のテスト対策にも無料参加OK

という大盤振る舞いさ。

そして、例年、2カ月限定キャンペーンと言いながら
あまりの好評ぶりと、
期末対策のために6月もぜひキャンペーンを継続してほしい
という保護者の皆様からのラブコールにお応えして、

結局、6月もキャンペーンを継続してしまっているんです。

本年度も、みなさまのご利用度が高く、
ラブコールをいただければ、ぜひ6月まで延長したい
と考えております。

 

さてさて。
随分長い記事になっておりますが、
もうしばらくお付き合いくださいますよう
よろしくお願いいたします。

いちゼミの強み。

まだありました。
それは、5教科だけでなく、
実技4教科にも、めっぽう強い
というところです。

特に、都立一般入試では、実技教科の内申は2倍になります。

2倍って、どういうことかと言いますと、
・英語3+数学3+国語3 = 合計9
・体育5 →   5×2  =    10

つまり、英数国が各「3」の場合の3教科の合計と、
体育が「5」の場合では、
体育1教科分 > 英数国3教科分
になるんです。

いちゼミでは、
〇音楽の実技テスト対策  →監修 佐藤先生(三鷹台教室責任者)
〇家庭科の実技テスト対策 →監修 塾長先生

と、実技教科もテスト対策の監修担当者が決まっているんですね。

塾長が? 家庭科?
ええ、私、女子力髙いんです(笑)

昨年度(2017年)も、
家庭科で50点満点を何人も出しておりますし、
今年度(2018年)も、
家庭科で、50点をはじめ、49点,48点,47点・・・
ゾロゾロ高得点者を排出しております。

中3生1学期から2学期にかけ、
家庭科の成績が「3」→「5」になった塾生もいます。
「3」→「5」は、ありえないとよく聞きますが、
私はそういう「ありえない」を何度も見たことがあります。

実技教科って、
みんな勉強の仕方がわからないから
だから勉強しないで、ノーベンでテストに向かってしまうんです。

でも、我々のようなプロが、
しっかりした教材を作成し(時間と労力がハンパないですけれど)、
それを順序立てて教え、身につける手ほどきをすれば、
以外とカンタンに効果を挙げることができるのです。

実技教科は、
都立入試にも、私立推薦のための内申アップにも、
とても大きな武器になるのです!

さらにウレシイのが、
各学校のテスト前日に行われる
実技教科対策 ワンコイン授業!

1コマ ワンコイン(540円;税込)で、
テストの前日に、実技教科の試験範囲の授業を受けられる。
その授業に出席する前に、
各学校別に作られて配布された虎の巻(無料配布)の内容を
きちんと家庭学習でアタマに入れてきてから、
最後の仕上げのワンコイン授業。

ただ、「がんばれ!」「覚えろ!」だけでは、
子どもたちの心は、動きません。

1人1人の試験範囲にあったテキストをつくり、
投げっぱなしではなく、最後の仕上げも面倒を見る。
ちょっと過保護かもしれませんが、
いちゼミは、こうやって子どもたちと関わって行きます。

夏休みには、
【都立高校/推薦入試】
英数国理社     5科150時間の夏期講習
【私立高校/推薦入試】
英数国+内申アップ 計 150時間の夏期講習

という

を行っています。
いちゼミの夏期合宿は、今年で11年目を迎えます。

いちゼミの夏期合宿(中3生・高3生)は、スタート当時より、
参加費に、利益を見込んでおりません。

え? 利益がない?

はい(笑)
つまり、究極の顧客サービスイベント という位置づけです。

昨年度は、3泊4日で 参加費 37800円(税込)
≪早割申込≫で、6月にお納めいただきました。

バス2台。100名を超える大所帯でのイベントになりましたが、
人数が多いと、合宿にかかる見た目の費用は大きくなりますが、
経費を1人当たりで割ると、お得になるものが実は多いのです。

合宿後に、経費を精算し、一定の利益が出てしまいましたので、
合宿参加費から、お一人1000円ずつ返金させていただきました。

 

いちゼミ講師陣の特長として、よくあることは、

ということですね。

もともと、これは塾長が若い頃(当時20代でした)に、
塾生の中3女子から
「明日の合唱コンクール、指揮者やるので見に来てください」
と言われたのがきっかけでした。

「え?なんでオレが?」
「一生懸命やるから、見に来てください」
「おお、わかった」

そこから20年以上の歳月がすぎました。
塾長先生は、
三鷹四中の「わたしたちの音楽会」
三鷹一中の「合唱コンクール」
毎年、毎年、見に行っています。

20年以上、毎年
三鷹一中と三鷹四中の合唱コンクールを見に行く人は、
後にも先にも、きっと私だけでしょう。

今では、
そのときの指揮者の女の子。
立派なおかあさんになっています。

そして、めちゃめちゃウレシイことに、
そのお子さんを現在、いちゼミで
お預かりさせていただいております。

大変素敵なご縁だと思っております。


いちゼミの先生たちは、
8月から実施する毎月の会場モギテスト。
早朝から応援に駆けつけます。

まずは、すべてに先がけて、
塾生の「安全・安心」が第一です。

一人として、危険な目に遭わず、
安心して外部の会場モギテストを受験できること。
それが第一の目標です。

実際は、
「ヤバイ!受験票忘れましたー」
「すいません、ちょっと遅刻します」
という対応の方が多いですが、
そういうときにも、塾の先生たちが会場にスタンバイしてくれていると
とっても心強いものだと思います。

最後まで、お読みいただきましたこと
本当に感謝いたします。

◆4月の無料体験授業
◆入塾案内説明会

ぜひ、お待ちしております。

現在、他塾に通っているお子様でも、
いちゼミに興味のある方は、ご参加可能です。

お問合わせ、お待ちしております。

 

 

 

 

 

☆★☆★ 今週の時間割 ★☆★☆