特徴
明るく・楽しくをモットーにした授業
毎回塾に行くのが楽しくなるような、そんな授業を提供できるようにこころがけています。

また、授業の前後などにも、学校であったことや身のまわりのことを先生達と話したりできるよう、生徒さん一人一人とのコミュニケーションも大切にしています。

入塾テストはありません
第一ゼミナールでは、入塾テストは行っておりません。それぞれの子どもたちには、得意なこと、不得意なことがあるはずです。

私たちは、第一ゼミで勉強したいという子どもたちには、得意なことはもっと得意になるように、また苦手な科目やジャンルについては、少しでも好きになり、いつか得意科目になるように指導していきます。

また、生徒個人個人の実力や到達度は入会時に1回テストをするだけで把握できるものではない、と考えます。我々講師陣は、生徒の力をテストではなく、授業の流れの中で把握していくという方針です。

少人数クラス編成
1クラスの人数は、2~10名となっています。(平均6名程度です)。

単なる学力別のクラス編成ではなく、学校による進度の差や生徒さん1人1人の個性なども考えた上でできるかぎり良い環境を提供することができるように心がけています。

伝統の補習授業(無料)で定期テスト対策
中学生・高校生の部では、定期テストの対策を、通常の授業だけではなく「補習授業」の枠を設けて無料で行っています。

土曜日や日曜日などに、クラスのみんなで集まって、先生たちを中心に試験範囲の総復習を行い、試験対策の問題演習などをこなしていきます。第一ゼミナールの補習授業は、今や伝統となりつつあります。

部活動との両立をバックアップ
勉強もきちんとこなし、部活動にもしっかり参加する…これはなかなか難しいことです。どちらもおろそかにせず、両立させることができるように、第一ゼミナールではそういう生徒たちを全力でバックアップしていきます。

適切な進路相談と進学相談 
過去の入試のデータをもとに、また模擬テスト業者との提携により、高校入試の進路指導には充分に力を注いでいます。中学3年生では、年2回の「保護者会」を実施し、塾での指導方針の説明、前年度の入試データの検討、今年度の入試傾向などについて話し合います。

高校入試では、早い段階から各自の目標設定をするように指導しています。自分にとって志望校に合格するためにもっとも必要なことは何か、を常に意識しながら勉強するように指導していきます。

やる気あふれる熱血講師陣 
個性豊かな熱血講師陣が、第一ゼミナールの一番の自慢です。授業時間外にも、質問や勉強法についてなど、生徒達の相談にのれる場をたくさん設けています。どの先生も、いつも生徒達のことを真剣に考えてくれる「愛」のある先生ばかりです。

《保護者の皆様へ》
第一ゼミナールでは、講師陣の学歴・出身大学・年齢などをすべて生徒さんたちに公表しています。生徒のみなさんとの信頼関係を築き、コミュニケーションをとるためには、まず先生がどんな人物であるかを生徒のみなさん、保護者の皆様に正しく知っていただく必要があります。ですから、第一ゼミナールでは講師陣のプロフィールを公表させていただいております。(下の写真をクリックするとご覧いただけます)

西村塾長 中川先生 佐藤先生 田中先生 町田先生 白石先生 野村先生

年2回の塾内テストを実施しています
学校の定期テストのような範囲の限られたテストでは、各自の学力がそのまま点数に反映されるとは限りません。今までに習った内容をどれだけ理解できているのかということを模擬テストを受けることによって確認します。

また、全国レベルの模擬テストを受けることによって、塾内・学校内だけのせまい範囲でなく全国の中で、自分の実力がどれだけのものであるのかを試すよい機会となるでしょう。特に2年生の1月、3年生の6がつのテストは、これからの受験勉強に向けて、自分の弱点を見つけるための1つの方法として活用しています。そのため、第一ゼミでは、年2回(6月・1月)、原則としてすべての生徒に模擬テストを受験していただいております。

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