いちゼミ夏のイベント 夏期合宿(中3・高3)

2016年 第9回 夏期合宿
夏期合宿2016

2015年 第8回 夏期合宿
夏期講習2015

みなさん、こんにちは!!
いちゼミ新人講師タテイチです!
自分は今回、新人アルバイト講師でありながら、第8回のいちゼミ夏期合宿の合宿長を務めさせてもらうことになりました。よろしくお願いいたします!
tatepan

ボク自信、いちゼミの夏合宿には3回参加しています。

1回目は中学3年生の夏。高校入試に向けて迷いや不安があった時期でしたが、いちゼミの夏期合宿に参加して、先生たちが自分たちのことをどれだけ深く考えてくれているかがよくわかりました。どんだけ疲れていても、いつも自分たちのことを楽しませてくれて、勉強をしっかり教えてくれるそんな先生たちの存在にあこがれて、「ボクも大学生になったら、いちゼミで働きたい!」と思うようになりました。

2回目は高校3年生の夏。大学入試に向けて一生懸命にがんばっていたんだけれど、いまいち本気モードになりきれていない自分がいました。でも、いちゼミの夏期合宿に参加して、ボクは自分が何をするべきかがよくわかりました。

3回目は浪人時代の夏。現役で大学入試を目指した自分は、第2・第3志望には合格できましたが、第1志望のワセダには合格することができませんでした。悩んだ結果、ボクは自分の力で一年浪人してワセダを目指そうと頑張っていました。夏休みは、ちょうど自分の勉強法について不安のピークの状態で、このまま道をまっすぐ進んでいったところで、その先にワセダが果たして待っているのかどうか、まったくわからなくなっている時期でした。そんな時期に塾長が声をかけてくれました。「いちゼミで、ワセダ目指そうぜ!」そして、ボクは、いちゼミの先生たちの強力なサポートをいただき、早稲田大学に合格することができたのです。

いちゼミ塾長がよく言っている言葉に Pay Forward というのがあります。自分が受けた恩は、その人ではなく、次の世代に返せという意味です。 ボクは、この言葉がとっても好きです。今、晴れて早稲田大学に合格することができ、あこがれのいちゼミ講師の先輩たちと同じステージに立つことができている自分は、自分がいちゼミで受けた大きな大きな恩を、いちゼミの後輩たちにしっかり返していきます。授業はもちろん、合宿などのイベントや、お祭りや地域の小・中学校のイベントに至るまで、どんどん積極的に参加したい!と考えています。

2015年の夏期合宿は、参加してくれたみなさんが
一生忘れない特別な宝箱
にします!!みなさん、ぜひ楽しみにしていてください!!よろしくお願いします
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2014年 第7回 夏期合宿
【新しい取組み】夏の合宿で、先生たちのバンド演奏を披露する
毎年、春の卒業合宿で演奏していた恒例の先生たちによるバンド演奏。
先生たちの一生懸命な姿を見て「感動した」「本当にありがとう」という声がたくさん寄せられます。
「じゃあ夏の合宿でもやったらいいんじゃん」
そうだね。じゃあやろう!
軽いノリでスタートした今回の企画ですが、準備は大変でした。
2014
第2日  いちゼミバンド ライブ

 facebook 
 
いちゼミバンドA  
リハーサル「リンダリンダ」  「もしも」  「ちいさな恋のうた」
 facebook  いちゼミバンドB 
「きまぐれロマンティック」(練習風景)

2014夏期合宿

【2014年参加講師スタッフ】左から
大野 佐々木 中川GT 金子 鴇田 塾長 田中 安盛(合宿長) 藤田 小椋 武藤 佐藤

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2013年 第6回 夏期合宿
合宿参加者からのアンケート集  → 塾長ブログ

2013夏期合宿

【2013年参加講師スタッフ】左から
大場 小椋 中川GT 佐藤(合宿長) 塾長 田中 佐々木 鴇田 田代 林

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2012年 第5回 夏期合宿  
 

【新しい取り組み】 合宿がついに3泊4日のスケジュールになりました
毎年毎年、同じことを同じようにやるのはつまらない。
2012年は、アルバイトの野村光司先生(ジーコ)が合宿長をつとめました。
これまで2泊3日のスケジュールでは、正味じっくり腰を据えて勉強できるのは真ん中の1日だけでした。
もっとじっくり時間をとって勉強させてあげたい・・・・
という気持ちから、3泊4日のスケジュールで行うことになりました。
ここで現実的な問題として、合宿費をいかに低額におさえるか、という問題が発生しました。
これまでに2泊3日で28000円前後であったものを、3泊4日で32000円~33000円で抑えることができるのか?
ここでもいちゼミスタッフは、新たな挑戦をしていきます。

合宿のようす    →塾長ブログ
2012夏期合宿

【2012年参加講師スタッフ】左から
田中 小美野 市岡 佐藤 町田 塾長 中川GT 大内 田代 野村(合宿長)

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2011年 第4回 夏期合宿

【新しい取り組み】 
高校3年生も参加するイベントになりました
夏期合宿1期生の塾生たち。
彼らが高校3年生になったこの年。
「ヤツらをもう一度、合宿に連れて行って大学受験に向かいたい」
そういう気持ちで高校3年生を連れて行くことになりました。
しかし、合宿に帯同する先生は全部で8人。
中学生で毎時間5人。
そのほかに高校生の授業。
さらにイベントの準備・・・・できるのか?
塾長をはじめ、いちゼミの先生たちはみんな
「やってみる前からあきらめない」というスタイル。
ここでの経験が、いちゼミ夏期合宿をさらに有意義なイベントへと発展させる大きな転機となりました。
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2010年 第3回 夏期合宿  
3年目。
全く問題なく、滞りなく終わった夏合宿。

「来年からは、もっと新しい企画を取り入れよう」
夏期合宿打ち上げの反省会のときに、塾長はこう言った。
せっかくのいちゼミの楽しいイベントが、マンネリにならないように。
何よりも、まずこちらが楽しむ姿勢が大切だから。
→ 塾長ブログ


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2009年 第2回 夏期合宿

2年目の合宿は、とてもうまくいった。
1年目の反省点を踏まえ、改善すべき点をしっかり改善した。
「とても勉強になった」
「ありがとうございました」
塾生や保護者から嬉しいメールの嵐がやってきた!

第1日の様子 → 塾長ブログ
第2日の様子 → 塾長ブログ
第3日の様子 → 塾長ブログ

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2008年 第1回 夏期合宿
まず、やってみることが大切だった。
うまくいかないことばかり。
わからないことばかり。
失敗ばかりの夏合宿・・・・・
でも、塾生たちから、保護者の皆様から、たくさんの感謝のメッセージをいただいた。
この一歩を踏み出す気持ち。
失敗を恐れずワクワクする気持ちが、
未来のいちゼミにつながっていく。

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