夏期講習《早割》2023 申込スタート! - 三鷹市の学習塾 いちゼミ 第一ゼミナール
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教室案内
2023年6月26日
夏期講習《早割》2023 申込スタート!



夏期講習2023 
《早割》申込受付中!

 

料金設定へのこだわり

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▼中学3年生 夏期講習 申込用紙

 

1教科ずつ申込の場合  5教科     210,000円(税込)
    ↓ 
5科パック申込割引   20%引き   168,000円(税込)
    ↓
<早割>特別割引       12%引き   147,840円(税込)

147,840円 ÷150 =985.6(円@時)
1時間当たりの金額が1000円を大幅に下回ります。

我々が最もこだわりたかったのは、この
「1時間あたりの料金設定(税込・教材費込)」です。
いちゼミでは、通常の授業料は、1時間あたり1300円前後の設定です。

この設定で夏期講習の授業を組むと、とんでもない高額になってしまいます。
だからといって、時間数を少なくすると、
大切な夏休みに、十分な授業を準備してあげられなくなってしまいます。

そこで、1教科30時間で予習も復習も取り入れる
というメニューは変えずに、
1時間あたりの料金設定を下げられるまで下げた金額。
これが、150時間パックの料金、ということになります。

さらに、いちゼミは、この価格の中に
教材費も全額含まれています。
見た目の講習料が安くても、ガッツリ教材費をとられる塾もあったり、
また、内容がうすすぎて結局自分で復習メニューを立てたりせねばならない、
という話をよく聞きます。

また、個別指導塾などで、
「100コマ 25万円!を提案されました」
・・・という話も良く聞きます。

近隣の集団塾や、個別指導塾と、
ぜひいちゼミの料金・メニュー・時間数・教材費 を比べてみて下さい。
我々がいかに、適正価格と適正メニューにチャレンジしているかを
ご理解いただけると思います。

 

日程についてのこだわり
「なぜ、午後からの授業が多いのですか?」

夏期講習日程表 →クリックで拡大します

夏休み中、
午前中の時間を有意義に使ってもらうため、
本部教室での授業は、ほとんどが午後1:00~のスタートとなります。

まだ部活動が残っている吹奏楽部などは、
練習時間が午前中になるケースが多いことでしょう。
そういう人でも、しっかり夏期講習に参加できるよう、
いちゼミは、常に「小数派」にも配慮しています。

その他、学校の三者面談があったり、
学校見学や説明会に出向いたり、
プールの時間(今年はないかもしれませんが)なども、
午前中に入ることが多いと思います。
そういった夏休みの活動にもぜひ参加できるように配慮しています。

また、
午前中は10時から自習室を解放します。
何も予定がない人は、塾の自習室で静かに落ち着いて勉強をする、
という習慣をつけてもらえるようにしています。

高校生とは、自習室の建物を別にしてありますので、
中学3年生が全員自習室に来ても十分なほどの教室の広さを
準備できています。

「なぜ、土曜日が休みのことが多いのですか?」

夏休み中、
学校見学や入試説明会に行かれる方が多いと思います。
「たくさん行けばよい」というものでもありませんが、
少なくとも3校くらいは行っておいた方がよいですね。

そういうときに「夏期講習をお休みして学校見学に」ということがないように、
あらかじめ、私立高校の学校見学・入試説明会の日程を調査し、
そこが多く入りそうな日に、夏期講習の授業を入れないように配慮しました。

特に7/29(土)と8/5(土)は
多くの私立高校で説明会や見学会を実施する予定です。
そんなことまで、前もって、いちゼミはリサーチ済みなんです。

午前中の空き時間などもうまく使っていただいて、
できるだけ授業に穴をあけないような形で
高校見学をスムーズにまわっていただければ幸いです。



授業内容についてのこだわり<前半>
夏期講習の内容は、夏期合宿をはさんで、大きく分けて

<前半日程><後半日程>に分かれます。

<前半日程>12日間 ⇒高校入試での得点力アップを目的とする
<後半日程> 
8日間 ⇒2学期の内申点アップを目的とする
という意味合いを持って、授業の内容を決めています。


<前半日程>12日間
1年生から、これまで学習した内容を、しっかり確認してゆきます。
カンタンな言葉で言えば「復習」ということになりますが、
ただ単純に過去に学習した知識をなぞってゆくだけの復習ではありません。
入試形式の問題を解きながら、確認をしてゆくという方式をとります。

(例)数学前半12日間の内容
(第1日) 計算の約束
(第2日) 1次方程式・2次方程式
(第3日) 連立方程式
(第4日) 関数の基礎知識 その1
(第5日) 関数の基礎知識 その2
(第6日) 関数 応用編
(第7日) 図形の公式
(第8日) 角度の問題
(第9日) 平面図形の証明
(第10日)空間図形の考え方
(第11日)資料の分析と活用
(第12日)模擬テスト対策

このような形で、これまでに学習した範囲の内容を入試問題を題材にしつつ復習してゆきます。
※テキストは塾長自作のモノを利用し、
 第1日~第6日  上巻 約80ページ
 第7日~第12日 下巻 約80ページ分となります。
つまり、数学の夏期講習は、<前半日程>12日間 だけでテキスト160ページ分!ということです。

(例)理科 前半12日間の内容
たとえば、理科ですと
中学3年生の1学期までに学習した理科の4分野について
12日間でまんべんなく復習してゆきます。

「12日間・・・てちょっと長くないですか?」
という質問をたまに受けることがありますが
物理・化学・生物・地学 についてを12日間、ということは、
 物理 →3日間
 化学 →3日間
 生物 →3日間
 地学
 →3日間


それぞれ3日間ずつで、これまでに学習した全範囲を復習するわけです。
長い? 
というより、ちょっと時間はギリギリだけれど、
できるだけ細かく復習しておこう!!
という感じのイメージです。

特に、塾生の模擬テストの結果などを見てみると、
1・2年生の理科・社会に、
壊滅的なダメージを負っている生徒が少なくありません。

過去の内容を忘れてしまった・・・というよりは、
「最初から、ぜんぜん知識が入ってないんじゃないか?」
という疑惑が湧きあがってくるような得点の人が多いです。

こういった場合に、じゃあ夏休み、自分で理科や社会の復習を
しっかりやってくださいね、と言っても、
もしそれを自分でスケジュールを組んで、すべてぬかりなく復習するとなると
とてつもない時間と労力がかかってしまうでしょう。

いちゼミでは、それを
物理3日間+化学3日間+生物3日間+地学3日間=計12時間
というパッケージにしてますので
全体をぬかりなく、すべてのジャンルの復習ができる、ということです。

 

 

授業内容についてのこだわり<後半>
合宿から帰ってからの<後半日程>は、

おもに2学期の内申対策・中間テスト対策を中心にした8日間です。

8日間というと、国・理・社では、90分×8日間ですので、
通常授業の2カ月分(当社比)の内容になります。

通常授業の2カ月分の内容、先取り予習をしてしまうわけですから、
これはツヨイですね!!
どの教科も、2学期中間テスト範囲のそのまた先まで、予習を済ませます!

実は、いちゼミでは、春期講習のときに
1学期の「内申爆上げ」のためのロケットスタート
という旗印を掲げ、各教科とも予習に専念しました。

そのおかげで、
1学期にあったいろいろな出来事
体育行事だったり。
部活動の引退だったり。
そういうときにも、いちゼミ塾生は、
あわてずに落ち着いて構えることができました。

なぜなら、
春期講習を受講していたいちゼミ中3生は、
ほとんどすでに、春休みに
1学期の予習が終わってしまっていた からです。

これと同じアドバンテージを
2学期にも作っておきたい。
という、こだわりです。

2学期も、1学期と同様に、
修学旅行があったり、合唱コンクールがあったり
いろいろなことが起こると思います。
そういうときでも、落ち着いて構えていられるように。


また、1学期と異なるのは、
自分の目標がもっとハッキリ見えてくるかもしれません。

たとえば、都立高校の推薦入試を受けてみたい!
と強く思うかもしれません。

そんなときに、学校の授業の予習が一通りできていれば、
その分の時間を小論文や面接の対策に充てることも可能です。

たとえば、都立の自校問題作成校を受験したい!
と強く思うかもしれません。
しかし、学校の授業をうまくこなしきれていないようでは、
難しい自校作成問題の練習に手を出す余裕はありません。
そんなときに、学校の授業の予習が一通りできていれば、
もう1ステップ上の目標にチャレンジする気持ちが芽生えるかもしれません。

いちゼミのスケジュールには、
1つ1つの決定に、そういう「思い」がたっぷり込められているのです。

 

◆都立志望の方にピッタリ。
5科150時間パック
都立高校を第一志望に考えている方には、

いちゼミの5科 150時間パック がピッタリです。
※その他、施設利用費・教材費が別途かかります
※8月は「公立基本料金」はかかりません

150時間の内訳は、
英語クラス 30時間(復習18・予習12)
数学クラス 30時間(復習18・予習12)
国語クラス 30時間(復習18・予習12)
理科クラス 30時間(復習18・予習12)
社会クラス 30時間(復習18・予習12)

それ以外の時間は、
自習室などを有効につかって、
●学校の宿題
●塾の授業の定着をはかる
●自分のためのゆとりの時間をつくる
●塾の自習室で勉強をする習慣をつくる
などの時間を有意義に過ごしてください。

また、その期間中に、
●いちゼミ個人指導(完全1対1指導)
を申込みしていただき、苦手科目・苦手ジャンルを
徹底的に攻略する!ということも可能です。

◆私立志望の方にピッタリ。
私立対策150時間パック
私立高校を第一志望に考えている方には、

いちゼミの私立対策150時間パック がピッタリです。
※その他、施設利用費・教材費が別途かかります
※8月は「公立基本料金」はかかりません

150時間の内訳は、
英語クラス 30時間(復習18・予習12)
数学クラス 30時間(復習18・予習12)
国語クラス 30時間(復習18・予習12)

英語ハイ  12時間(2時間×6日間)
数学ハイ  12時間(2時間×6日間)
国語ハイ  12時間(2時間×6日間)
理科クラス 12時間(予習12)
社会クラス 12時間(予習12)


となっています。

特に「英語」を苦手としている方に関しては、
この夏休みは、挽回するための最後のチャンスです。
マン=トゥ=マンの完全1対1プライベートレッスンで、
これまでの遅れをしっかり取り戻すことを提案させていただきます。

※個人指導枠には限りがございますので、
ご希望の方は、お早目にご相談をいただきますよう
よろしくお願いいたします。


◆上位校志望の方にピッタリ。
MAX186時間パック
都立上位校(偏差値60以上の高校)(

都立自校作成問題校
私立上位校 一般入試(偏差値60以上の高校)
を第一志望に考えている方には、
いちゼミのMAX186時間パック がピッタリです。

※その他、施設利用費・教材費が別途かかります
※8月は「公立基本料金」はかかりません

186時間の内訳は、
英語クラス 30時間(復習18・予習12)
数学クラス 30時間(復習18・予習12)
国語クラス 30時間(復習18・予習12)
理科クラス 30時間(復習18・予習12)
社会クラス 30時間(復習18・予習12)
英語ハイ  12時間(2時間×6日間)
数学ハイ  12時間(2時間×6日間)
国語ハイ  12時間(2時間×6日間)


となっています。

その他、
早めから「過去問対策」などに個人指導で
取り掛かることも可能です。

※個人指導枠には限りがございますので、
ご希望の方は、お早目にご相談をいただきますよう
よろしくお願いいたします。

後悔しない高校入試。

キミも、いちゼミで!!

 

 

▼中学3年生 夏期講習 申込用紙


本部教室

三鷹市下連雀4-14-32 1F・3F
0422(47)8933

塾長が担当します
小学4年生~高校3年生
※事前にお電話いただけると、お待たせせずにご案内できます
※中学3年生 夏期講習150時間パック 受付中です


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三鷹台教室
 
三鷹市井の頭1-31-28 3F
0422(29)8274

三鷹台教室長 佐藤が担当します
(クラス指導)中学1年生~中学3年生
(1対1指導)小学6年生~高校3年生


※ご予約なしでもOK
※事前にお電話いただけると、お待たせせずにご案内できます
※中学3年生 5教科150時間パック 受付中です
※三鷹市以外の中学(世田谷区・杉並区・武蔵野市)にも対応可能です。


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駅前スタジオ教室 

三鷹市下連雀3-45-15島田ビル2F
0422(29)9993

高校部 部長 中川が担当します
(クラス指導)高校1年生~高校3年生
(1対1指導)中学1年生~高校3年生

※ご予約なしでもOK
※事前にお電話いただけると、お待たせせずにご案内できます
※7月より、中学生の1対1指導も承ります。
※武蔵野一中・武蔵野四中生 歓迎します!

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1対1個人指導 1回1100円(税込)×2回まで
体験授業は、7/21(水)で終了です

 

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※いちゼミでは、「学校にうまく通えない」というお子様のための成績サポートも実施します


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