中学3年生<夏期講習2021>都立高校 第一志望の方へ - 三鷹の塾ならいちゼミ 「選べる」オンラインでも!対面でも!     
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教室案内
2021年7月1日
中学3年生<夏期講習2021>都立高校 第一志望の方へ

中3生 夏期講習 お申込み受付中!!

夏期講習《早割》 7/10(土)申込締切
夏期講習<一般> 7/24(土)申込締切

都立第一志望 レギュラーパック 5科150時間!

料金設定へのこだわり

1教科ずつ申込の場合  5教科     198,000円(税込)
5科パック申込割引   15%引き   168,300円(税込)
<早割>特別割引       12%引き   148,104円(税込)
端数の4円を切り捨てた金額が、5科150時間パックの授業料となります。

148,100円 ÷150 =987,3333・・・・(円@時)
1時間当たりの金額が1000円を大幅に下回ります。

我々が最もこだわりたかったのは、この
「1時間あたりの料金設定(税込・教材費込)」です。
いちゼミでは、通常の授業料は、1時間あたり1500円の設定です。
この設定で夏期講習の授業を組むと、とんでもない高額になってしまいます。
だからといって、時間数を少なくすると、
大切な夏休みに、十分な授業を準備してあげられなくなってしまいます。

そこで、1教科30時間で予習も復習も取り入れる
というメニューは変えずに、
1時間あたりの料金設定を下げられるまで下げた金額。
これが、150時間パックの料金、ということになります。

さらに、いちゼミは、この価格の中に
教材費も全額含まれています
見た目の講習料が安くても、ガッツリ教材費をとられる塾もあったり、
また、内容がうすすぎて結局自分で復習メニューを立てたりせねばならない、
という話をよく聞きます。
また、100コマ25万円!を提案されました・・・という話も良く聞きます。

近隣の集団塾や、個別指導塾と、
ぜひいちゼミの料金・メニュー・時間数・教材費 を比べてみて下さい。
我々がいかに、適正価格と適正メニューにチャレンジしているかを
ご理解いただけると思います。

日程についてのこだわり
「なぜ、午後からの授業が多いのですか?」

夏休み中、
午前中の時間を有意義に使ってもらうため、
本部教室での授業は、ほとんどが午後1:00~のスタートとなります。

まだ部活動が残っている吹奏楽部などは、
練習時間が午前中になるケースが多いことでしょう。
そういう人でも、しっかり夏期講習に参加できるよう、
いちゼミは常に小数派にも配慮しています。

その他、学校の三者面談があったり、
学校見学や説明会に出向いたり、
プールの時間(今年はないかもしれませんが)なども、
午前中に入ることが多いと思います。

そういった夏休みの活動にもぜひ参加できるように配慮しています。
また、午前中は9時から自習室を解放します。
何も予定がない人は、塾の自習室で静かに落ち着いて勉強をする、
という習慣をつけてもらえるようにしています。

高校生とは、自習室の建物を別にしてありますので、
中学3年生が全員自習室に来ても十分なほどの教室の広さを
準備できています。

「なぜ、土曜日が休みのことが多いのですか?」
夏休み中、学校見学や入試説明会に行かれる方が多いと思います。
「たくさん行けばよい」というものでもありませんが、
少なくとも3校くらいは行っておいた方がよいですね。

そういうときに「夏期講習をお休みして学校見学に」ということがないように、
あらかじめ、私立高校の学校見学・入試説明会の日程を調査し、
そこが多く入りそうな日に、夏期講習の授業を入れないように配慮しました。

特に7/31(土)8/7(土)
多くの私立高校で説明会や見学会を実施する予定です。
そんなことまで、前もっていちゼミはリサーチ済みなんです。

午前中の空き時間などもうまく使っていただいて、
できるだけ授業に穴をあけないような形で
高校見学をスムーズにまわっていただければ幸いです。



授業内容についてのこだわり<前半>
夏期講習の内容は、夏期合宿をはさんで、大きく分けて
<前半日程><後半日程>に分かれます。

<前半日程>12日間 ⇒高校入試での得点力アップを目的とする
<後半日程> 
8日間 ⇒2学期の内申点アップを目的とする
という意味合いを持って、授業の内容を決めています。

<前半日程>12日間
1年生から、これまで学習した内容を、しっかり確認してゆきます。
カンタンな言葉で言えば「復習」ということになりますが、
ただ単純に過去に学習した知識をなぞってゆくだけの復習ではありません。
入試形式の問題を解きながら、確認をしてゆくという方式をとります。

(例)数学前半12日間の内容
(第1日) 計算の約束
(第2日) 1次方程式・2次方程式
(第3日) 連立方程式
(第4日) 関数の基礎知識 その1
(第5日) 関数の基礎知識 その2
(第6日) 関数 応用編
(第7日) 図形の公式
(第8日) 角度の問題
(第9日) 平面図形の証明
(第10日)空間図形の考え方
(第11日)資料の分析と活用
(第12日)模擬テスト対策

このような形で、これまでに学習した範囲の内容を入試問題を題材にしつつ復習してゆきます。
※テキストは塾長自作のモノを利用し、
 第1日~第6日  上巻 約80ページ
 第7日~第12日 下巻 約80ページ分となります。
つまり、数学の夏期講習は、<前半日程>12日間 だけでテキスト160ページ分!ということです。

(例)理科 前半12日間の内容
たとえば、理科ですと
中学3年生の1学期までに学習した理科の4分野について
12日間でまんべんなく復習してゆきます。

「12日間・・・てちょっと長くないですか?」
という質問をたまに受けることがありますが
物理化学生物地学 についてを12日間、ということは、
 物理 →3日間
 化学 →3日間
 生物 →3日間
 地学
 →3日間
それぞれ3日間ずつで、これまでに学習した全範囲を復習するわけです。
長い? というより、ちょっと時間はギリギリだけれど、
できるだけ細かく復習しておこう、という感じのイメージです。

特に、塾生の模擬テストの結果などを見てみると、
1・2年生の理科・社会に、壊滅的なダメージを負っている生徒が少なくありません。

過去の内容を忘れてしまった・・・というよりは、
「最初から、ちゃんと知識が入ってないんじゃないか?」
という疑惑が湧きあがってくるような得点の人が多いです。

こういった場合に、じゃあ夏休み、自分で理科や社会の復習を
しっかりやってくださいね、と言っても、
もしそれを自分でスケジュールを組んで、すべてぬかりなく復習するとなると
とてつもない時間と労力がかかってしまうでしょう。

いちゼミでは、それを
物理3日間+化学3日間+生物3日間+地学3日間=計12時間
というパッケージにしてますので
全体をぬかりなく、すべてのジャンルの復習ができる、ということです。

 

 

部活動との両立についてのこだわり

夏期講習<前半日程>のCクラスとは、
何らかの理由で、7/22から夏期講習に参加できない
という人のためのクラスです。

たとえば、野球のクラブチームに入っていて全国大会出場が決まったので
夏休み中も鬼のように練習が入っています・・・という人、
吹奏楽部に所属していて、8月前半にコンクールがあるので、
それまでは部活動に専念したいんです・・・という人など

いちゼミでは、そういう場合に、
「夏期講習を優先しましょう」という指導は絶対に行いません。
むしろ、「最後までしっかりやりなさい」とアドバイスをします。

もし、本年度もそういうふうに
7/22から夏期講習に参加できない、という人がおりましたら
できるだけ早めに塾長までご相談下さい。

 

 

授業内容についてのこだわり<後半>
合宿から帰ってからの<後半日程>は、
おもに2学期の内申対策・中間テスト対策を中心にした8日間です。

8日間というと、国・理・社では、90分×8日間ですので、
通常授業の2カ月分(当社比)の内容になります。

通常授業の2カ月分の内容、先取り予習をしてしまうわけですから、
これはツヨイですね!!
どの教科も、2学期中間テスト範囲のそのまた先まで、予習を済ませます!

実は、いちゼミでは、春期講習のときに
1学期の「内申爆上げ」のためのロケットスタート
という旗印を掲げ、各教科とも予習に専念しました。

そのおかげで、
1学期に、緊急事態宣言が延長されたり、
体育行事が行われたり、部活動の引退を迎えることになったり、
そういうときにも、いちゼミ塾生は、
あわてずに落ち着いて構えることができました。

なぜなら、中学校で学ぶことは、
ほとんどすでに、春休みに終わってしまっていたからです。

これと同じアドバンテージを2学期にも作っておきたい。
という、こだわりです。

2学期も、1学期と同様に、
緊急事態宣言になったりならなかったり、
修学旅行や合唱コンクールがあったりなかったりするかもしれません。
そういうときでも、落ち着いて構えていられるように。


また、1学期と異なるのは、
自分の目標がもっとハッキリ見えてくるかもしれません。

たとえば、都立高校の推薦入試を受けてみたい!
と強く思うかもしれません。
そんなときに、学校の授業の予習が一通りできていれば、
その分の時間を小論文や面接の対策に充てることも可能です。

たとえば、都立の自校問題作成校を受験したい!
と強く思うかもしれません。
しかし、学校の授業をうまくこなしきれていないようでは、
難しい自校作成問題の練習に手を出す余裕はありません。
そんなときに、学校の授業の予習が一通りできていれば、
もう1ステップ上の目標にチャレンジする気持ちが芽生えるかもしれません。

いちゼミのスケジュールには、
1つ1つの決定に、そういう「思い」がたっぷり込められているのです。

 

 

都立志望の方にピッタリ。5科150時間パック
都立高校を第一志望に考えている方には、
いちゼミの5科 150時間パック がピッタリです。

7/22(月)からスタートした人たちは、
8/ 6(金)~8/10(火)
8/15(日)~8/19(木)
の期間、夏期講習の授業がありません。

この期間には、
●学校の宿題
●塾の授業の定着をはかる
●自分のためのゆとりの時間をつくる
●塾の自習室で勉強をする習慣をつくる
などの時間を有意義に過ごすこともできます。

また、その期間中に、
●いちゼミ個人指導(完全1対1指導)
を申込みしていただき、苦手科目・苦手ジャンルを
徹底的に攻略する!ということも可能です。

特に「英語」を苦手としている方に関しては、
この夏休みは、挽回するための最後のチャンスです。
マン=トゥ=マンの完全1対1プライベートレッスンで、
これまでの遅れをしっかり取り戻すことを提案させていただきます。

※個人指導枠には限りがございますので、
ご希望の方は、お早目にご相談をいただきますよう
よろしくお願いいたします。


後悔しない高校受験。
キミも、いちゼミで!



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〇e-mail uketsuke@d1zemi.com
〇本部教室 0422(47)8933

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※いちゼミでは、「学校にうまく通えない」というお子様のための成績サポートも可能です。

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